ボドチャンドゴ ネットテレビ

動画像付きネット雑誌


はい!動画像付きネット雑誌と銘打って配信開始です。 非常にコアで共感を得たり得した気分になる方は少ないかもしれないけどこれかもよろしく。 注意:素人制作なため信頼度は薄し

これが現在(2009/6現在)の我がキューブの姿です。外観で一番苦労したのは、やはりストライプです。っ実はあのストライプは二回目なのです。 バンパーのところが色が違うのに気付きますよね?あの濃い青・・・実は、地下塗装なのです。あれは、ボンネットまで続いております。 遠目ではきれいなのですが、良くみると、ムラが目立つのです。そんなことをある程度気にしながら、数か月乗っておりました。 そしてある日、店に出向くと、私のためにあるかのような、ストライプ用のカッティングシートが販売してあったのです。 その時は、金欠で買うべきか買わざるべきか悩みましたが、値下げされているということとダチの声が、勧しとなり、買ってしまいました。 といっても1000円もしなかったのですが。或或してきたので足早に帰宅し、張り始めました。それが、ナカナカ難しかったのです。 これからいかにして張ったか見ていくぞ。参考になれば参考にしてくれ。よし、やるが!


ストライプの貼り方

用意するものは、カッティングシートと、霧吹きと、中性洗剤と、ヘラと、、、ここまでは予想もつくだろうし、一緒になって売っていた。 他には、ドライヤーと、きれいな状態の車、、、次が一番大事だ。時間だ。おすすめは、午前中からやることがお勧めだ。 それは、予想以上に時間がかかる。そして、加工が必要になってくるんだ。鍵穴とか、ブレーキランプとか、いろいろ必要になる。
では、準備が整ったらはじめよう。綺麗な車体に、中性洗剤を薄めた霧を吹きかけ、びしょびしょにする。これはスモークを張るときと一緒だ。 そしたら、あとは張っていく。だが、意外に湾曲している部分があったり、うまく空気を抜けない。そこで、ドライヤーで温めてしまうわけだ。 そうすれば、意外にうまくいく。では、やってみてくれ。

後付けエンジンプッシュスタート

 これは、なかなか苦労したんだ。そして、なんといっても使い勝手がわるいw今となっては、月一回使えばいい方だ。 何が使い勝手が悪いというと・・・いちいちキーをイグニッションまで、回さないてプッシュしないとエンジンがかからないのだ。 そんなことは、つける前からわかっていたのだが、なんといっても10年前の車にプッシュスタートボタンをつけることができる! とし知れば、やりたくなるだろう。やりたくなって或或してきたらやらざるを得ないだろう。というわけで、やってみた。  やってみると、リレーを組まなくてはならないし、検電器も必要になる。まぁ当然、貧乏人なので検電器など持っているはずがない。 そこで、いろいろ試した結果・・・素晴らしい出来事に遭遇したのだ。それは、まるで映画のワンシーン・・・ そう、電線を”チッチッ”とこすり合わせてエンジンをかけるということ。それをできたのだ。  さて、準備するものだが、それは、リレーと電線とスイッチだ。スイッチは町の電工屋から買っていたのだ。 もっと詳しく知りたい方は、えーもん工業HPをみてくれw  そうして、作業は始まっていくのだが、鍵穴の電線をむき出しにするためにも、取りあえず、ステアリング周りをむき出しにする。 そしたら、恐れずに、電線をブチブチ切っていく。そして、キーを回しながら、どれがどの電線なのか、探ってゆく。 そして、わかったものから、紙などにメモに残していく。ここで、注意なのだが、電線をつなぎ直す時などは、ぜひはんだ付けを勧める。 なお、この作業を実行中に起きた事故に関して、私は、責任を負う気は、ありません。自己責任でどうぞ! そして、なにが何とある程度わかったら、えーもん工業のHPにしたがい、リレーとスイッチを接続。それでならなければ、やり直し。 それを繰り返し行ってください。必ず、成功するはずです。


ヘッドライト連動車内灯

 タイトル通り、ヘッドライトに連動する車内灯です。写真のオレンジのライトは、灰皿用。青色は、足元用だ。 これをつける前は、シガレットライターから電源をとり、一日中光っている、もしくは、別スイッチにより光るというものをつかっていた。 しかし、これは、日中つきっぱなしで、目障りだし、わざわざ別スイッチに手をやるのも煩わしい。そこで考えたのが、夜点灯させるヘッドライト。 そこで、彼に連動させれば一石二鳥だと考えた。どうやろか、と思案した結果、ヘッドライトが点灯するとつく、車内灯から電気をもらえばいいと。 そこで、エアコンなどのインパネライトから、電源をいただくことにした。これは、もうインパネを大幅に、ばらす必要があった。でもやってみた。 さらにLEDを埋め込むために、内張りもはがしまくった。そして、埋め込んでいったのである。これは、なかなか使えるので、ぜひやってみてほしい。 私は、やらなかったが、ぜひ残光器もつけてほしいものだ。


車内灯増設

 車内灯を増設するといえど、そうたやすいことでは、ない。そう配線の問題だ。むき出しにすれば、それはそれは、簡単に終わるのだがダサい。 しかし、人の手は思ったより長くないし、思ったより細くない。だから、内張りの中に手を突っ込んでやるということはできるわけがない。 そこで、登場するのが、固めのハリガネだ。そいつを、橋私に使う。フニャフニャ針金はいけない。で、そいつを従来の車内灯から後ろまで送ってやる。 そして、電線とハリガネを縛り、針金を戻す。そうすれば配線は完了だ。そしてあとは、電線とLEDを接続してやればいい。 難しいことを考えれば、すべて、総抵抗値などを考えなければならないのだろうが、LEDなんてもんの消費電力とくれば大したことはないはず。 だから、そんな細かいことは気にせずにガンガン増設してくれ。これもなかなかいいもんだ。やってみてくれ。


ドア内張り革風へ変換

ドアの内ばりが、何とも気に食わなかったので、なんとか変更できないか、と考え、やってみました。最初は、内張りの布の部分をはがすことができるだろうと思い内張りをはがしました。 すると・・・布の部分がはがすことができないではないですか。しかも良くみると、ねじとかで固定されているわけでもなく、釘のようなもので固定されているわけでもなく・・・ つまり、両面テープのようなもので固定されているだけでした。なんとも。。。ここで、思い悩んだのですが、、、布が両面テープなら、こちとて両面テープだい!ってことで、 布も両面テープで固定してあるだけですwですが、それでは、はがれてくることは容易に想像できるので、ドアのノブの部分で挟み込むようにも固定しました。そうするとしっかり固定されました。 ですが、単純に張ると何とも情けなく、安っぽいではございませんか。といっても千円もしない合成被革で・・・実際安いのですが、そこで、考えました。    なぜそう見えるのかと・・・すると、ふくらみがないからだ。と思い、綿をドアとの間に詰めると、なかなかましにはなるではありませんか!これで、なんとか満足することはできました。    あまり、お勧めではありませんが、やってみてください。





エンジンルーム

エンジンルームでいじっているのは、プラグ、プラグコード、エアクリ、アーシングです。ではこれから一つ一つ紹介していきます。

プラグ

   プラグというものを皆さんは知っていただろうか。私は、名前は知っていたけど、詳しくはしならなかった。そして、安易に交換しに大手ショップに行った。    店員の態度があまり良くないと、もっぱらの評判の店だ。そして、私は、何気なく、イリジウムプラグという名前を知っていたので四気筒だから四つもってレジへといった。    レジで、熱価というものを尋ねられた・・・ 熱価??? なにそれ? と思ったのですが、店員の態度が良くないと評判なので、聞くのをためらいましたが、聞きました。    そしたら、別に態度はふつうでした。むしろ、優しかったです。というわけで、説明してもらい、案の定、私の手に持っているものではだめでした。ネッカ非適合でした。    危ない危ない。そして、プラグレンチ?がないので、こうかんしてもらいました 。そしたら、なんとなくレスポンスが上がったような気がしました。ハイ、たぶんブラシーボでしょう。    皆さんも変えてみて。

プラグコード

cubez10のプラグは近くで見つけられなくて、ネットでかいました。うーむ効果がよくわからない、w やはり若葉素人には体感するには難しかった。チャンチャン

アーシング

   私は、当時電気工事会社に勤めていたので、アーシングをする際に、廃電線をもらいました。当然、耐熱ではないw なので、溶けるのではないか、と不安ではありましたが    その不安は的中せず、未だに溶けておりません。そして、このアーシングの成果なのですが、、、ブラシーーーーーボ だなw

エアクリ

熱を数から毒キノコは。。。と言われたので、間に受けて、純正交換にしました。ですが、これこそブラシーボ!何もわかりません。本当に。ですが、派手な毒キノコより、この車 には合っているようです。

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